1/24 ステゴサウルス 骨格標本 プラモデル[グレンコモデル]《在庫切れ》
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- TOY-SCL2-82745
- JANコード
- 0090843079073
- 発売日
- 18年01月未定
- ブランド名
- 商品ページQRコード
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製品仕様
プラモデル
【スケール】1/24
解説
【ステゴサウルスについて】
背中に衝立がいくつも並んでいる姿が特徴の草食恐竜として知られているのがステゴサウルスです。
ジュラ紀後期から白亜紀前期にかけて生息していた恐竜で、体長は約9m、体重は2. 5から3. 5トン程度だったとされています。背中に並んだ骨の板は体温調節の役割をしていたといわれ、異性を引き付けるためのディスプレイの役目も果たしていたのではないかといわれています。
また、尾の先には4本の角があり、武器として戦っていたとされていますが、今も様々な形で研究が進められているのです。ティラノサウルス、トリケラトプスと並んで代表的な恐竜としても知られています。
【モデルについて】
モデルは人気の恐竜、ステゴサウルスの骨格を1/24スケールで再現したプラスチックモデル組み立てキットです。
このキットは1950年代から60年代に活動していたアメリカのメーカーITCが販売していた古典キットを再リリースするものです。博物館などで見られる骨格標本をモデル化。特徴の背中の板はもちろん、背骨から足、頭部やもちろん尾の先の4本の角に至るまで、しっかり各骨格を再現しています。
ディスプレイベースも地面の雰囲気を表現。銘板もモデル化され、仕上がりは博物館の展示品のイメージです。英語ですが組み立て説明書にはステゴサウルスの詳しい解説も入っています。塗装に腕を振るってリアリティを高めてみるのも楽しいでしょう。
恐竜ファンはもちろん、ビンテージキットファンにもぜひ手にしていただきたいキットです。
【主な特徴】
■ジュラ紀から白亜紀にかけて生息していた恐竜、ステゴサウルスの骨格を1/24スケールで再現
■博物館などで見られる骨格標本をモデル化
■特徴の背中の板はもちろん、背骨から足、頭部や尾の先の4本の角までしっかり各骨格を再現
■ディスプレイベースも地面の雰囲気を表現
■銘板もモデル化
■仕上がりは博物館の展示品をイメージ