STEINS;GATE(シュタインズゲート) 閉時曲線のエピグラフ 単品(書籍)[5pb.]《在庫切れ》
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- ※小説単体版となります。
- 商品コード
- BOK-8163
- JANコード
- 4582325378157
- 発売日
- 12年11月09日
- ブランド名
- 原作名
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解説
表紙イラスト:huke、本文挿絵イラスト:池田靖宏(5pb.)
小説本編シナリオ:たきもとまさし
2010年10月。世界線β。これは過去で紅莉栖を刺殺してしまい、絶望したまま戻ってきた倫太郎を、まゆりがかばってしまった後の物語。
倫太郎は絶望のうちにシュタインズゲート世界線への到達を諦め、タイムマシンへの情熱を封じてしまった。すべてを封印するためにラボへも足を運ばず、大学生活を送っていた。
唯一、ラボの中でまゆりと鈴羽が過去へ戻ることを説得を試みるが倫太郎は完全に拒絶。鈴羽とは険悪な状況になっており、まゆりもどうしていいのかわからない状態になりつつあった。
そんなある時、ラボに一人の女性が訪れた。その女性の名前は比屋定真帆(ひやじゅうまほ)。紅莉栖の大学の先輩で同じ脳科学を専攻していたという。真帆は紅莉栖の母より遺品として一つのノートパソコンを持ってきており、このPCのパスワードを解く鍵が日本にあると思い訪ねてきたそうだ。
そのノートPCがロシア・アメリカ・SERNを巻き込む事態になるとは…
これは書かれることのなかった物語───
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